■ 解剖実習室(換気回数:約25回/hr)

     ・ 現在の給排気量内での対策を行うため、一部の排気については脱臭装置による循環方式を採用。

     ・ 解剖実習室内全体の見渡しをよくするため、解剖実習台の排気は下部排気とし、床下でダクトを接続。



  ■ 機器レイアウト及び測定ポイント

  ■ システムフロー

    解剖実習室全体      ①解剖実習台 下部排気       ②λ型プッシュプルユニット

                                          流し台&脱臭装置

②λ型プッシュプルユニット   ③α型プッシュプルユニット  酸素クラスター除菌脱臭装置

                      排気装置&脱臭装置       エアブルー4800


   ■ 導入機器リスト

   ■ 導入後 作業環境測定結果