■ 病理検査室(室内容積:160m3、換気回数:約12回/hr)

    【客先要望】

    ・ホルムアルデヒドの発生源を一カ所に集中させたい

    ・臓器保管庫はビニールカーテンで隔離したい

    ・現状の給排気量で対策をしてほしい

 

■ 機器レイアウト及び測定ポイント

 ①局所排気装置付き     ②λ型プッシュプルユニット   ③ホルマリン注液&

 切出しテーブルL1200     付き流し台              ろ過用排気装置

 

④Q型プッシュプルラック     ⑤酸素クラスター       ⑥ハイブリッドシステム用

          L1200       イオンスマート800H      電気盤


   ■ 導入機器リスト

   ■ ホルムアルデヒド濃度測定結果